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前回のブログ記事で、Amelia定例トライアル日英に参加したことを書きましたが、その際に辞書を1冊、新規に購入しました。

『Oxford Learner's Thesaurus (オックスフォード英語類語活用辞典)』という辞書です。

かなり前にたまたま書店で見つけて目をつけていた辞書なのですが、安くはないので購入にまでは踏み切れていませんでした。

タイトルからわかるようにシソーラスです。
でも従来のシソーラスと違うんです。

何が違うのかというと、単に類義語や反意語を羅列しているのではなく、類語のひとつひとつに説明が付いており、何がどう違うのかがわかるようになっているのです。

従来型は、どちらかというと、ネイティブスピーカー向けでライティングの際の語彙を豊かにするためのものです。しかし、『Oxford Learner's Thesaurus (オックスフォード英語類語活用辞典)』は、ノンネイティブスピーカーの英語学習者向けで類語の使い分けに主眼が置かれています。

この辞書には、他にも良い点がたくさんあります。

各類語の説明を説明を読んでも、違いがいまいち、わかりにくいことがときどきあります。しかし別NOTEが多くの項目についていて、それを読むと使い分け方がわかります。このNOTE、本当に「目から鱗」ものです。

また、すべての類語のコロケーションが載っていて、類語同士の使い方の比較ができます。たとえば動詞であれば、この単語はこういう種類の目的語をとるけど、この単語はとらない、とか一目でわかります。

類語同士の程度も記載されています。例えば、cool、chilly、coldの寒さの度合いが比較できます。

フォーマル/インフォーマルの使い分けや、良い意味で使うのか悪い意味で使うのかという記述もあり、英語の発信者には役立ちます。

それから、CD-ROMが付属しています。
PCにインストールして効率的に単語を引くことができますし、単語間のジャンプも簡単にできます。
Windows 2000/XP/VISTA対応とありますが、Windows 7の私のPCにも特に問題もなくインストールできました。

さらに嬉しいことに、Logophileにもインストールできたので、他の辞書との串刺し検索も可能になりました。これは購入するまで考えていなかったので本当に嬉しかったですね。

ペーパーバック版として、『Oxford Learners Thesaurus: A Dictionary of Synonyms』もあるようです。
こちらはかなり値段が安くなっていますが、内容は同じだと思います。
本屋さんにあれば、実際に手にとって質感を見てみよう思ったのですが、残念ながら置いてなかったので、私は通常版を購入しました。

でもAmazonでは『Oxford Learners Thesaurus: A Dictionary of Synonyms』のみ「なか見!検索」がついているので、こちらで内容を確認することができます。

『Oxford Learner's Thesaurus (オックスフォード英語類語活用辞典)』は、英英辞書タイプですから、説明もすべて英語です。しかし学習者向けの英語ですから、やさしい英語で書かれています。

どうしても日本語で読みたいという人は、『小学館 オックスフォード英語類語辞典』という翻訳版も出ています。
ただし、『Oxford Learner's Thesaurus (オックスフォード英語類語活用辞典)』の収録類語数が17,000であるのに対して、『小学館 オックスフォード英語類語辞典』は10,000と、かなり少なくなっています。
なぜ、このように中途半端な翻訳版を作ったのか疑問です。私としてはあまりお勧めしません。翻訳レベルで活用するのであれば元の英英版をお勧めします。

『Oxford Learner's Thesaurus (オックスフォード英語類語活用辞典)』は、英語を発信する人にとって、有益な情報がつまっている辞書です。読んでいて楽しいし、ワクワクする辞書です。買って損はないと思います。

それでは、また!

---
通常版
『Oxford Learner's Thesaurus (オックスフォード英語類語活用辞典)』
ペーパーバック版
『Oxford Learners Thesaurus: A Dictionary of Synonyms』
日本語版
『小学館 オックスフォード英語類語辞典』
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朝日新聞社が運営する事典サイト「kotobank」(無料)に、三省堂の国語辞典「大辞林(第3版)」が追加されたとのことです。

kotobank」は現代用語事典も含んでいて、翻訳にも活用できるサイトのひとつだと思います。
「大辞林」が追加されたということで国語事典の機能がさらに強化されたということです。

kotobank
http://kotobank.jp/

参照サイト:
マイナビニュース「無料事典サイト「kotobank」に大辞林が追加 - 収録語数は104万語に」

それでは、また!

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英和辞典を購入しました。それも2種類同時に。
『ウィズダム英和辞典』『アンカーコズミカ英和辞典』です。

アマゾンのサイトをブラウジングしていたら、急に買いたいという衝動に駆られ、それを抑えることができずに購入に至ってしまいました。

買う!という決断は衝動的でしたが、実はこの2つの辞書はずっと欲しいと思っていました。それまでも訳語を調べる際に、時々書店でいろいろな辞書を読み比べていました。(本屋さん、ごめんなさい。) 

その中でもこの2つの辞書はツボをついた解説を載せていることが多かったという印象です。しかもすごく読みやすいと感じました。私が学生時代(あまりにも昔ですが。。。)に使っていた辞書と比べると雲泥の差です。2色刷で、重要度によってフォントの大きさや太さも変えてあります。2つとも最近主流となったコーパスを基に編集がなされています。

電子辞書を買ってからは紙の辞書を引く機会がめっきり減っていましたが、今回の購入後、また紙の辞書も引くようになりました。説明を読み比べるのが楽しいです。紙の辞書特有の現象といえますが、同じ見開きのページにある他の単語の説明や例文もつい読んでしまい、必要以上に時間を費やしてしまいます。

『ウィズダム英和辞典』は、説明が本当に詳しく丁寧でわかりやいと感じます。一般的な学習事典としては最高ではないかと思います。

『アンカーコズミカ英和辞典』は日本の文化と英語圏文化の比較に焦点を当てた解説が優れています。キリスト教や聖書に関する解説も多いです。絵図も多いように思います。他の学習事典と比べると、編纂のコンセプトが明確に見えて、”とがった”特徴をもった辞書といえるでしょう。

辞書もどんどん進化しています。今回は本当に実感しました。
紙の辞書もいいですよ!たまには見直してみましょう。今回紹介したこの『ウィズダム英和辞典』『アンカーコズミカ英和辞典』はお勧めです。

See you!

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この数式、英語でどうやって読むのだろう、と考えることがあると思います。

英語での数式の読み方については、関連する書籍がいくつか出版されているので、探してみれば、きっと見つかるでしょう。

しかし、とりあえずすぐ知りたいとか、お金をかけたくないとかいうのであれば、以下のブログで紹介されている無料ファイルを参考にしてみたらいかがでしょうか。

「大人になってからの再学習」
http://d.hatena.ne.jp/Zellij/20110525/p1

上記ブログ中で紹介されているファイルは以下のものです。

上智大学理工学部現代GP 推進委員会
"How to Read Figures, Mathematical Expressions and Equations, and Glossary"
http://ese.cc.sophia.ac.jp/HowToReadAndGlossary.pdf

自分のPCをチェックしてみたら、昔、すでにダウンロードしていました。
でも忘れていたので再認識させてもらいました。

See you!

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NAVER英語辞書いいですね。

昨日22日に、検索サービスNAVERが「NAVER英語辞書」をスタートしました。

サイトはこちらです。
http://endic.naver.jp

2、3ほど単語を調べて使ってみましたが、かなり良い感じを受けました。

ポイント1
ユーザビリティーがいい、いや、ものすごくいい。
単語のすぐ下に品詞ごとのリンクが貼ってすぐにジャンプできます。複数の品詞をもつ単語の場合には便利です。
例文の表示/非表示も、Ajaxを使っているのでしょうか、快適です。
調べた履歴が右側に表示されるのも便利です。
例文中にわからない単語があっても、クリックすれば邪魔しないところに意味を表示してくれます。

ポイント2
「Collins Cobuild Advanced Learner's English Dictionary」を同時に表示してくれる。
コアファンの多いコウビルド英英辞典の説明も見られます。

ポイント3
例文が多く、分野・文体・地域別などで検索できる。
プレスリリースには、「国内最大級2,700万件の例文データベース搭載」と謳っています。
しかも、経済、スポーツ、IT、法律、ことわざといったテーマごとに検索できたり、書き言葉と話言葉ごとに検索できたり、米、英、加、豪ごとの地域ごとに検索できたりします。面白いのは年代別でも例文を検索できます。

ポイント4
すべて音声付き。
見出し語の単語だけではなく、成句、例文も音声付きです。リアルボイスではなく音声合成だと思いますが、最近の音声合成技術のレベルは高いですね。

英和辞書は小学館の「e-プログレッシブ英和中辞典」が出典となっているので、Yahoo! 辞書Goo 辞書と同じですが、使いやすさという点では、この「NAVER英語辞書」の方がはるかに優っていると思いました。
一度、お試しあれ。

See you!

---
参照サイト:
NAVER プレスリリース・お知らせ
http://corp.naver.jp/press/press_detail?docId=10000000000000136341
NAVER英語辞書
http://endic.naver.jp

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